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シラス丼 [足を伸ばして]
昨日は、仕事で大磯方面に行ってきました。
大磯港にある小さな定食屋で、まずは昼飯。
メニューは、大磯港に水揚げされる新鮮な魚介類を使った、定食。(焼き魚、煮魚、フライ等々)
私は、シラス丼を注文してみました。
@1200円ですが、かなり大量のシラスがたっぷりと掛かったご飯と、アジフライ(1尾)、冷奴、漬物、味噌汁で満足度120%でした。
都内では、こんな新鮮で贅沢なシラス丼が定食で食べれるところは、皆無でしょう。
小さな定食屋ですが、他県ナンバーの車が次から次へと訪れ、客席は満杯。
漁師飯の延長で、全く気取ってはいないのですが、鮮度の良い魚介類を使っているので、味的には100点満点でした。
食べ終えた頃には、雷がドカンと落ち始め、大粒の雨。
そそくさと、仕事開始して、16時には終了。
夕食も地元の小料理屋で、御馳走になり、腹一杯で、帰宅しました。あ~~~シラス丼旨かったです。
大磯港にある小さな定食屋で、まずは昼飯。
メニューは、大磯港に水揚げされる新鮮な魚介類を使った、定食。(焼き魚、煮魚、フライ等々)
私は、シラス丼を注文してみました。
@1200円ですが、かなり大量のシラスがたっぷりと掛かったご飯と、アジフライ(1尾)、冷奴、漬物、味噌汁で満足度120%でした。
都内では、こんな新鮮で贅沢なシラス丼が定食で食べれるところは、皆無でしょう。
小さな定食屋ですが、他県ナンバーの車が次から次へと訪れ、客席は満杯。
漁師飯の延長で、全く気取ってはいないのですが、鮮度の良い魚介類を使っているので、味的には100点満点でした。
食べ終えた頃には、雷がドカンと落ち始め、大粒の雨。
そそくさと、仕事開始して、16時には終了。
夕食も地元の小料理屋で、御馳走になり、腹一杯で、帰宅しました。あ~~~シラス丼旨かったです。
瑠璃色の矢 [お気に入り]
今朝、早朝(五時半頃)、我が家のベランダでぼおっと川面を眺めていたら、左方向から右方向に、一直線に瑠璃色の小鳥が、矢の如く一直線に、川面を飛んでいくのを目撃。
翡翠(カワセミ)です。
これで、3回目の目撃ですが、上から見ると、独特の飛行姿勢で、すっ飛んで行くその姿は、まるで瑠璃色の矢の如く。非常に綺麗な体色で、繁殖期なのでしょうか?
しかし、大都会の川にも、こんな鳥が住んでいると思うと、凄く不思議。警戒心が強いらしく、日中見掛けることは、先ずありません。(目撃時間は、いつも早朝)
いやぁ~~~~。良いことあるかなぁ~~????
翡翠(カワセミ)です。
これで、3回目の目撃ですが、上から見ると、独特の飛行姿勢で、すっ飛んで行くその姿は、まるで瑠璃色の矢の如く。非常に綺麗な体色で、繁殖期なのでしょうか?
しかし、大都会の川にも、こんな鳥が住んでいると思うと、凄く不思議。警戒心が強いらしく、日中見掛けることは、先ずありません。(目撃時間は、いつも早朝)
いやぁ~~~~。良いことあるかなぁ~~????
砥ぎ [砥石]
最近、刃の黒幕の粗砥を入手。これにより、砥ぎの時間短縮が、著しい。
鋭利に砥ぐ=刃毀れし易い=刃毀れ部分を砥ぎ切る=砥ぎの時間がかかるという図式で、これまで使用していた中砥だと、刃毀れ部分を消すのに、相当な時間が掛かっていたのだが、粗砥を入手出来たお蔭で砥ぎの時間短縮が可能となった訳である。
鋭利に砥ぐのは、かなり楽しい。玉葱のみじん切りも、細胞を押し潰さずに、スパッと切れるので、目にしみる物質の拡散が抑えられ、いくらでも玉葱を微塵にする事が出来るのだ。
その反面、長切れがしない。我が家の使用者は、まな板に傷が出来るほど、力を入れて切断するのが癖のようなので、鋭利砥いだ刃先は、まな板に始終ぶつかるような状態に遭遇し、刃先を痛めてしまう。欠けが生じたり、刃先が痛んだりして、切れ味が劣化してしまうのである。
この刃先の角度をもう少しだけ、鈍角に持って来れば、切れ味が多少甘くなっても、直ぐに刃先が痛んでしまうことがないので、近頃は少し鈍角をイメージして砥ぐようにしている。
まな板と包丁のぶつかる「トントントン」というリズミカルな音は、元来刃先を痛めている音なのだ。台所からこの音がする度に、完成間近の夕食をイメージしつつ、実は、内心、包丁の刃先の心配をしているのだが、そこは敢えて指摘せず、グッと堪えるようにしている。また、砥げばいいのだから。。。。。。。
それにしても、我が家の使い込まれた包丁は、砥ぎの洗礼により、随分と小さくなってきたものである。
鋭利に砥ぐ=刃毀れし易い=刃毀れ部分を砥ぎ切る=砥ぎの時間がかかるという図式で、これまで使用していた中砥だと、刃毀れ部分を消すのに、相当な時間が掛かっていたのだが、粗砥を入手出来たお蔭で砥ぎの時間短縮が可能となった訳である。
鋭利に砥ぐのは、かなり楽しい。玉葱のみじん切りも、細胞を押し潰さずに、スパッと切れるので、目にしみる物質の拡散が抑えられ、いくらでも玉葱を微塵にする事が出来るのだ。
その反面、長切れがしない。我が家の使用者は、まな板に傷が出来るほど、力を入れて切断するのが癖のようなので、鋭利砥いだ刃先は、まな板に始終ぶつかるような状態に遭遇し、刃先を痛めてしまう。欠けが生じたり、刃先が痛んだりして、切れ味が劣化してしまうのである。
この刃先の角度をもう少しだけ、鈍角に持って来れば、切れ味が多少甘くなっても、直ぐに刃先が痛んでしまうことがないので、近頃は少し鈍角をイメージして砥ぐようにしている。
まな板と包丁のぶつかる「トントントン」というリズミカルな音は、元来刃先を痛めている音なのだ。台所からこの音がする度に、完成間近の夕食をイメージしつつ、実は、内心、包丁の刃先の心配をしているのだが、そこは敢えて指摘せず、グッと堪えるようにしている。また、砥げばいいのだから。。。。。。。
それにしても、我が家の使い込まれた包丁は、砥ぎの洗礼により、随分と小さくなってきたものである。
Eシリーズ [CAMERA]
7日、8日は最高の花見日和でした。
久し振りに、Eシリーズ(E300/E1/E3)を持ち出して、1000枚近くをバシャバシャ撮ってみました。
少しばかり風が吹いているので、殆ど9割がたピンの甘いものとなってしまいましたが、気にせず、続行。
E300は、相変わらずWBが暴走しますが、時にハッとするような画が偶然に撮れたりして、貴重な一台です。E1に、パナのレンズを装着し、ドロッとした画を期待してみたのですが、なかなかいい画がありませんでした。光線の加減でしょうか。。。。。。
今年も何枚か噂のオリンパスブルーの画が撮れました。(実際の空の色は、あんなにクッキリとしたブルーではない筈なんですが、WBの異常なんでしょうか?)
最近の機種では、撮ったことありませんが、強いて言うならE3だと、非常にお利口さんになり過ぎていて、設定を徹底的に弄らないと、E300やE1のような画にはならない気がします。暴走するWB搭載機種は、今では殆ど少なくなってしまい、優等生のカメラが増えたのでしょうね、きっと。
毎年、桜は必ず撮影していますが、何度撮っても満足いく一枚がなかなか撮れません。(撮影時間を朝、昼、晩と変更して撮ってみても、風に邪魔されたり、雲が出たりと、なかなかイメージ通りの色や構図が画に出来ません。)偶然の産物に任す方が、割と良い画が撮れる気がしますから、腕前は全く上達しないままです。(苦笑)
自宅のPCのハードディスクもそろそろ満杯近くになっているので、撮り溜めたデータをどうしようか、思案中です。この悩み、なかなか解決出来ず困っていますが、良い解決法がないものでしょうか???
久し振りに、Eシリーズ(E300/E1/E3)を持ち出して、1000枚近くをバシャバシャ撮ってみました。
少しばかり風が吹いているので、殆ど9割がたピンの甘いものとなってしまいましたが、気にせず、続行。
E300は、相変わらずWBが暴走しますが、時にハッとするような画が偶然に撮れたりして、貴重な一台です。E1に、パナのレンズを装着し、ドロッとした画を期待してみたのですが、なかなかいい画がありませんでした。光線の加減でしょうか。。。。。。
今年も何枚か噂のオリンパスブルーの画が撮れました。(実際の空の色は、あんなにクッキリとしたブルーではない筈なんですが、WBの異常なんでしょうか?)
最近の機種では、撮ったことありませんが、強いて言うならE3だと、非常にお利口さんになり過ぎていて、設定を徹底的に弄らないと、E300やE1のような画にはならない気がします。暴走するWB搭載機種は、今では殆ど少なくなってしまい、優等生のカメラが増えたのでしょうね、きっと。
毎年、桜は必ず撮影していますが、何度撮っても満足いく一枚がなかなか撮れません。(撮影時間を朝、昼、晩と変更して撮ってみても、風に邪魔されたり、雲が出たりと、なかなかイメージ通りの色や構図が画に出来ません。)偶然の産物に任す方が、割と良い画が撮れる気がしますから、腕前は全く上達しないままです。(苦笑)
自宅のPCのハードディスクもそろそろ満杯近くになっているので、撮り溜めたデータをどうしようか、思案中です。この悩み、なかなか解決出来ず困っていますが、良い解決法がないものでしょうか???
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