So-net無料ブログ作成
検索選択

PC再生 [機材]

昨年暮れから再生作業続けた2009年製dynabook Qosmio WXW/79HWは、見事、OSをWin7に変更し、HDDをSSD化に成功。Office2010(実家に転がってた)をインストして、再生完了。慣れない作業でしたが、一旦死んだと諦めたPCがまだまだ使える状態に復活したのは、満足度高い作業でした。(疲れましたが、良い頭の運動になったかな?)

自宅のwifi環境で無事にサクサクとネット検索が出来るようになりました。もう一台の2004年製Qosmio E10/1KLDEWの方も、HDD換装、メモリ2GB、OSはWinXPそのままですが、きちんと稼働。でも、遅いのでCore2duoの2009年製を常用してて、使う頻度少ないですが・・・・。

会社の個人用PCは、Corei5ですけど、SSD化してないので、体感スピードは、2009年製の方が早く感じます。

PC再生は、ひとまず完了。次回は、Win7の保守が終了する2~3年後のPC買換え若しくは、OS入替時期に頑張ります。(笑)PC能力の3%も使っていないだろうけど、これが無いと仕事にならないのも事実。便利なのか不便なのか、解らない世の中です。

いろんなメーカーの新旧のPCを弄る機会を得ましたが、キーボードが打ちやすい機種が少なかったことに、正直驚きました。慣れもあるのでしょうけど、キーボードの出来は、作業性も左右しますので、非常に重要だと改めて感じた次第。次の機種は東芝止めて、NECのVersaPro辺りにしようかなぁ~~~~~~~。
nice!(2)  コメント(2)  トラックバック(0) 

nice! 2

コメント 2

penny

キータッチは本当に重要だと思います^^
by penny (2015-01-20 23:26) 

kazu1537

>pennyさん

打ち難いキーボードって、仕事に影響あるほど、やり難いですよね。。。。
by kazu1537 (2015-01-26 08:28) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:[必須]
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。