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溶ける上海 [雑感]

天津の爆発事故から、約2週間経過。
上海というか、シナ株式市場が、▲9%、▲6%と溶け始めた。3500を死守(?)する為に、もの凄い資金で買い支えが行われたらしいが、世界のファンドの猛者達(=禿鷹)からすれば、一獲千金の好機、下げが止まらない。余波を受けた、東京市場、NY、ロンドンも大下げしたものの、シナ市場から比べたら、然程の痛みではない。例えば、東京市場の20000円を買い支える為に、政府系ファンドが資金投入もしていないし、市場の流れに任せたままの状態だから、1000~2000円下げたとしても、回復力がある。株価は、企業業績の先行指数なのだ。アホシナより搾取しまくった膨大な資金が、何処に流入するのか???東京株式??円??ドル??いずれにせよ、その資金の大半は、シナ人から搾り取った甘~~~い果実であることは間違いない。(笑)

下げ続けるシナ市場に今後起こり得ることは、
1.企業の信用収縮及び、資金力の無い銀行の破綻
2.資金の流動化が減衰
3.生産力過多であるシナ輸出企業の倒産

これ等が、延々と継続するのであ~~~る。
その後、シナ通貨元のレートが大幅に下がり、価値を失う。この辺りまで、半年から1年程度か??

元の為替レートが、5~10円/元となった場合、シナは、生産する為の輸入原材料の調達が困難を極めるであろう。人件費は、幾らかは下がるであろうが、人民の手取りが減れば、社会の安定基盤にヒビが入りかねない。輸入食料価格は、暴騰し、庶民は、飢える。

庶民の飢餓は、ストレートに狂産党政権への不満となって、デモやら、テロ行為へと発展していくであろう。

こうなったら、シナも大混乱状態。
これまでの様な、横柄な態度をとることは叶わず、内乱状態=カオス状態に突入するのだ。

抗日70年記念の国威高揚などと、シナ土人の目を、現実から背けようとしても、無駄である。

さてさて、どうなることやら、楽しみであ~~~~る。
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