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シナの行方は?? [雑感]

勇ましい抗日70周年記念パレードも終わり、現実に直面するシナであ~~~る。
北京の青空を維持する為に、隣接する省の製造工場を全て休止措置させ、車の排ガス規制によって、北京周辺の道路はガラガラ。その間の生産性を犠牲にしてまで、面子を重視するシナ人と云うか、狂産党。
それやって、ど~~~するの??8月の輸出金額は、前年マイナスとなり、9月以降はその反動が出る筈だが、あまりにも安定性が欠如しているシナ経済状況により、取引先はリスクヘッジするところが増加。
天津の大爆発に懲りず、各地で小規模な爆発が散発的に続いており、単なる事故ではなく、水面下の政治闘争が表面化し始めたとも言われている。政情不安定なシナで安定的なビジネス構築に時間と経費を投入する外資はいない。

更なる、負のスパイラルに陥る可能背もあるのだ。狂産党は、経済音痴らしく、安ければ売れるだろうと、自国通貨の切り下げを更に進めるだろう。その結果、シナ向け原材料の価格は低迷し、資源国からは、安定した販売先を模索する状況が生まれる。元は、東洋のジンバブエと成り得る。

シナ人は、デフレ未経験者なので、裏目裏目の施策しか打てない。欧米&日本勢は、幼稚なシナの経済対策の間隙を突き、シナが抱えるドルを吸い上げようとしている。ドルが枯渇すれば、シナは、軍備増強などと云っておれなくなり、狂産党は、シナ土人を抑え込めなくなり、崩壊へと突き進むことになろう。

シナに、少しでも頭の切れる国粋主義者が残っていれば、既に一昨年頃から、経済戦争へと突入し、旗色の悪いのは理解している筈であるが、面子を重視するアホ狂産党幹部は、経済戦争にも勝利すべきと、無茶苦茶に、株価操作したり、自国通貨の価値をおとしめたりするので、経済戦争の戦局は更に悪化。

残されるのは、武力行使して、戦勝国となるしかないギリギリのところまで、追い込めれば、向こう少なくとも70年は、荒廃した国土と、飢えたシナ土人同士の内乱が続く、不毛な大地へと変貌し、膨大な負債を抱えることになろう。(そうなるところを是非見てみた~~い)

小生は、国粋主義者でもないし、右翼思想でもないのだが、兎に角、シナとチョン公と左翼は嫌い。過去、現地生産やら、原料売買やらで、様々な国の方々とビジネスをさせて頂いたが、ど~~~しても信用ならないのはシナとチョンである。一生懸命、お互いの為になればと努力しても報われない相手なのだ。シナは平気でバレル嘘をつき、その場限りの云い訳に終始し、最終的には、侵略戦争の話を持ち出し、現実逃避しやがる。

個人的な付き合いであれば、同じ人間同士、分かり合えそうなものであるが、彼等には、相手を受け入れ、対等に付き合おうという努力は無く、相手を服従させようとしか考えていないのである。その様な、民族と理解し合い、創造的な関係を構築するというのは無駄な努力&時間の無駄である。彼等には、たった10年程度で、酷く荒廃させた国土を清浄化していくという、気の遠くなるような作業が待っている筈なので、せいぜい専念して貰うしかない。

暫くは、アホシナは、良い事尽くめのハッタリをかませ続けるだろうが、先進国のハイエナどもは、誰も信じちゃいないのだよ。(爆)


つくづく中華思想という奴には、付き合い切れないという感じなのであ~~~~~る。





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