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何さっ(=南沙諸島) [雑感]

先週あたりに、亜米利加の大統領が、南沙諸島の12カイリ内に、亜米利加海軍艦船を派遣するという指示を出したらしい。南沙諸島12海里内は、シナの領海ではないという事を世界に示す為のものらしい。。。。

シナのキンペーは、呑気に英吉利訪問中で、バッキンガム宮殿に泊まらせて貰って、大喜び中。その最中に、南沙諸島12海里をアメ公の軍艦に我が物顔で行き来されたら、面子丸潰れ必至。

キンペーは、直ちにシナ海軍艦船を南沙諸島に派遣し、領海侵犯しようものなら、戦闘行為も辞さないと大見得を切りかえしたらしい。(←今ここらへん)


いやぁ~~~~、連度の低いシナ海軍が、先走って、ミサイルのボタンをポチッと押した日にゃ、亜米利加様対シナという戦闘状態に突入。経済面では、とっくに戦争状態真っ只中なんですがね。

亜米利加の盟友である英吉利が、金持ちシナ人にへいこらしている間隙をついての、陽動作戦とも言えなくはない。(笑)南沙領海12カイリ内を、何もせずに黙ってヤンキー軍艦が通り過ぎるのを見ていたら、キンペー大恥である。国内は、不平不満の圧力が高まっているので、キンペーの評価は駄々下がり。。。。。狂産党の権威失墜である。


そうなりたくなきゃ、レーダー照準をヤンキー旗艦にでも照射するなり、ミサイルボタン連打して欲しいものである。シナ人共、世界が見ている晴れ舞台だから、思い切り華々しく、やっちゃってぇ~~~~。(笑)


我が国としては、同盟国が公海にて、攻撃された場合、助太刀しなくてはならないという取決めしてあるだろうから、戦後70年、漸く、戦闘行為に参加出来る訳である。世界に自慢し続けた、対潜軍備やら、非核潜水艦の日ごろの訓練の成果を遺憾なく発揮し、同盟国の助っ人をきっちりと果たして欲しい。

まあ、夢想するような事態にはなり得ないと思うが、シナは、既に四面楚歌(露西亜と南チョンは別だが)状態で、万が一にも、馬鹿な行動には出るまい。そうなれば、シナ=狂産党は、亜米利加政策を更に対抗的な状態に置こうとするだろうし、面白すぎて、目が離せられないっ。

我が国としては、次期戦闘において、200%負ける方に付いてはならないのだっ。2度の大規模震災に見舞われ、数々の異常気象による激震災害に見舞われても、しぶとく、生き残ってきたのだから、赤字国債1000兆を発行しても、国際基軸通貨の一翼を担い、経済も維持しているのだから、間違ってもクダラナイ戦争の負け側になってはならない。これだけは言える様な気がする。


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