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シナVS亜米利加 [雑感]

昨日より、シナが領海主張する南沙諸島の12海里(=22㎞)以内への亜米利加艦船の単騎航行の報せが、マスコミ各社で報じられている。

先ずは、亜米利加の艦船(=イージス駆逐艦=ラッセン)の乗務員に、畏敬の念を感じざるを得ない。シナの人工島と云えども、既に武装化されつつあり、ミサイルやら長距離砲での軍事拠点化されているところに、22㎞以内=完全な射程圏内に単騎駆けするって、すげぇ~~~~~~事だ。

人工島からの集中砲火でも浴びた日には、間違いなく轟沈されるのを承知で、アメリカ海軍の精鋭は、単騎堂々と乗り込んでいくのだ。常人なら、ビビッて、座りしょんべんするところ。ヤンキーすげえぜ。

USA! USA! USA!

ビビりまくったのは屁垂れシナ。日本の艦船には、ふざけてレーダー照射までしやがった癖に、マジ切れしているヤンキーの戦闘艦には、外交筋からの弱弱しい抗議のみ。(それに引き替え、日本は、思い切り舐められたものだ)

豪州、インドネシア、ベトナム、フィリピンの周辺国は、この話題に釘付け状態。当然、シナ人もこの件は耳に入りつつある筈。狂産党の誤魔化し報道で、何とか出来るものではない。

ヤンキーの凄いところは、1回の侵入では終わらせず、2回目も再チャレンジするらしい。それでも、シナが生意気な事を言い続ければ、次は、2隻とか、船団で押し寄せるであろう。そこまでされて、具体的な対抗措置を打ち出さなければ、シナ凶産党の面子丸潰れ&国内に宣伝しまくってた、大国になったという幻影は急速に否定される。

ど~~~か、シナ海軍も、ヤンキー艦船へ2~3発ぶっ放し、シナ人の存在感を示して欲しいものであ~~~る。ラッセンが被弾でもした日にゃ、シナ海軍は、相当の覚悟する羽目になる。怒りのヤンキーの怖さを思い知ることになるだろう。。。。。。。


日本も、折角、戦勝国になれるチャンスをみすみす見過ごさぬよう、海空軍の諸氏は、新しき下着を身に着け、その時に備えて欲しいものである。(新しい下着で戦闘に出る=死を覚悟する事)

勇猛果敢に、一人当たりシナ兵50人程度ぶっ殺せば、数の劣勢は補える筈。(笑)一人二人殺しただけでは、犯罪者呼ばわりだが、敵兵を100人1000人ぶっ殺せば、英雄となるのが、戦争。左翼の能書きが通用するものではない。


自衛隊員諸氏も、ラッセン乗員の勇気と胆力を見習い、その時が来たら、躊躇わず、合法的殺人マシンと化して貰いたいものだ。因みに、ゲームじゃないので、リスタートとかは効かない。死ぬか生きるかである。死なない為には、相手を皆殺しにするしかない。(苦笑)


しか~~し、こんな時代が、戦後70年で、又も訪れるとは、誰しも予測していなかったに違いない。科学技術は発達しても、人間の本質は全く進歩していないのであ~~~~る。(苦笑)



追記

亜米利加海軍は、この先も、当分、シナの主張する海域での自由航行を継続する模様。日本にも、どうだい??一緒に、なんて感じで、内々のお誘いがあるらしい。キンペーは、これ以上周辺国からの突き上げが増えると、孤立してしまうことを恐れ、越南へも訪問し、甘言を囁こうとした模様。アホキンペーだなぁ~。

亜米利加は、やるとなったら、間違っていようが、未確認であろうが、トコトンやるのだ。フセインがぶっ殺されたときだって、化学兵器の存在をあると信じ、正義の名のもとに、へっぽこイラッキー共を殺戮しまくった。

正義と自由の名の下に、誰かが犠牲になった途端に、云い訳無用のシナ人殺戮作戦の幕開けであ~~~~る。シナ人が、ミサイルか、魚雷でもポッチとしてくれると・・・・。早くやってくれないものですかねぇ~。(笑)



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