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チャイナボカ~~~ン [雑感]

夏季休暇中、日本国内では、鹿児島の桜島噴火警報レベル4発令があった程度で、国内は大きなトラブルは無し。桜島周辺の皆様、大変でしょうけど、頑張って下さい!

さて、海外では、天津の大爆発報道があったが、これってそこそこ大事なのだ。
先ずは、天津港の貨物扱い量=2012年度統計世界第3位の大型輸出&輸入港で、大型の生産工場を周辺に抱えている。確か、江沢民が推進した、大々的な国家プロジェクト。

管理ずさんなシアン化合物=500トン??の流出により、当面、天津港の機能不全状態。その他、有毒化合物も大量に流出してしまい、その対応に数カ月は掛かる見通し。日本で云えば、横浜港とか、神戸港で、有害物質の保管倉庫が大爆発し、周囲に避難命令出て、汚染物質の除去をどうするのか、マスゴミが大騒ぎして、引っ掻き回しつつ、港湾機能は完全にマヒし、積み出し出来ない状況。
これは、アホシナと云えども、かなりの大打撃。陸送で、他の積出港に転送を掛けたとしても、負担増により、輸出スピード減。外貨獲得機会損失大。周辺工場の稼働もいつ再開できるかなんて、解らない状態であろう。

特に、シアン化合物流出報道により、外国船籍の貨物船は、天津に行くことを拒むであろうから、中国にとって、大打撃なんてものではない。天津エリアを拠点とする外資工場操業も原料の搬入が滞り、当面は、制約を受ける。

実しやかな噂では、派閥争い真っ只中の習派と江沢民派の抗争の一環であるとも噂が出回り始めている。=国内分裂闘争の始まりか?だいたい、北京と目の鼻の先にある国家プロジェクトの最新鋭の港湾で、このような大事故がこのタイミングで起きるなんて・・・・・。誰でも勘ぐりたくなる話である。

習キンペーが企んだAIIBもとん挫しつつあり、元の主要通貨入りも見合わせ、シナGDP改竄発覚、株価暴落、シナ政権闘争開催中となかなか、シナも大変である。

虫けらの如く扱われ、苛々しているシナ人を眺めているのは、楽しいが、今後、経済的なしわ寄せが、かなり我が国にも押し寄せてくるだろう。それを考えると頭の痛い事が多い。

天津以外の港湾で同様の爆発でも起きれば、内部抗争モードに突入したのは間違いないだろう。(笑)先ずは、戒厳令発令され、各主要港湾での検疫強化となり、輸出入にブレーキが掛かり、シナへの外資流出が加速され、益々、経済破綻と、内乱への圧力が増すだろう。粛清の憂き目に晒されている江沢民派に、ここぞと根性見せて欲しいものであ~~~る。(笑)このままだと、どっちみち、不正蓄財を理由に、終身刑か、知らぬ間に殺処分されてしまうのだから、大人しくしている理由は無い。頑張れ~~~~。習派も、このまま、国内を引っ掻き回されたくないなら、理由なんてどうでもいいから、江沢民派閥の生き残りを早々に粛清しまくらないと、怒った民衆を抑えきれなくなるだろう。どっちも、がんばれ~~~~。

亜米利加、英吉利、日本、仏蘭西(独逸は除外)、露西亜が、裏で結託し、シナを崩壊へと導き、戦争はせずに、シナを分割するのが、アジアの平和的解決だと思うのだが、如何??さぁて、面白くなって参りました。


我が国の戦後70年談話(=本来は、日本国内向け談話であり、海外勢があれこれ言うべきものではない)にも、あれこれ注文を付けて来ていたが、そんな事する以前に、シナ国内の騒動を治める様、地道に努力すべきであろう。こんな、アホな狂産党政権では、どっちみち、生意気盛りのシナ人を抑え切れなくなるかも知れない。

シナ国家分裂か、動乱の行く末が楽しみであ~~~~~る。


続報だと、シナ側の公式発表では、違法危険物保管されていた量が、シアン化合物700トンとその他含め3000トンとのこと。天津港の周辺封鎖及び、港としての安全運用には、暫く時間が掛かる見込み。
天津港爆発の後、山東省の港湾でも爆発事故があった模様。シナ大丈夫???

危なっかしい、シナ [雑感]

先々週から、軽い熱中症+夏風邪に悩まされており、少し良くなったかと思うと、悪化するという具合で、2週間ほど、体調不良に悩んでいる。。。。。歳かな。


さて、株安を受けて、いよいよシナの状況が危機的な方向に向かい始めた。

1.株安の原因として、中国共産党で汚職などを取り締まる 中央規律検査委員会は8月7日、中国証券監督管理委員会の投資者保護局長を務めていた李量氏に重大な規律違反と違法行為があったとして、党籍剥奪と公職解任の処分にしたと発表。(=株の暴落は、中国の経済状態が悪いから、暴落したのではなく、証券管理委員会の役人の所為)

2.昨年12月に失脚した中国の共産党の大物政治家、令計画氏の 弟で元国営新華社通信記者の令完成氏が、米国に亡命していることが米メディアの報道で明らかになり、中国国内で大きな波紋を広げている。中国国内から共産党の機密資料約2700点を持ち出したとされているためで、米中央情報局(CIA)元職員のスノーデン容疑者による機密暴露の「中国版」に発展しかねない情勢。(=不正役人は沢山いるが、習政権側でない派閥の人間が亡命開始)

3.人民元2%切り下げ(=過去最大)
これまで頼みの綱としてきた輸出も昨年後半より伸び悩んでおり、そのテコ入れとして、人民元の切り下げ措置を行う。為替は、普通、市場経済に連動し、その価値が決定されるものだが、輸出が落ち込み、外貨が獲得できず、喘ぎだしたので、2%切り下げま~~~すという内容。
基軸通貨のドル、円、ユーロ、ポンドが、一斉に下げたとしたら、更に2%だろうが3%だろうが切り下げて、輸出を進行するという流れ。(爆)シナ人は、本当にアホだなぁ~~~。株式にしろ、為替にしろ、通貨戦争のターゲットにされているのが、理解出来ていない模様。


習政権は、狂産党基盤を固める為に、対向派閥を粛清し、軍部をも掌握する為に、対向派閥と目される軍上層部も不正を理由に、取締強化しつつある。(簡単に言えば、しょっ引いて、殺処分)

この様な政情不安定な状況が続けば、海外からの積極投資は徐々に減少し、国内は、粛清する側と、される側に分かれ、更に状況は不安定化を増す。既に、英吉利は、中国公表のGDP数値は、半分以下であるとやんわり、アンチ中国報道する側にたっており、AIIB積極参加と云いつつ、のらりくらりと、シナから搾取出来る隙を窺っている。

亜米利加は、既に、狂産党を廃党に追い込めるくらいのネタは十分仕込んでいることだろう。以前にも、記事にしたが、間抜けな独逸を除いた、EU&亜米利加、露西亜は、シナが崩壊するまでに、追剥の如く、その蓄積された富を簒奪することを画策していることだろう。アヘン戦争当時と同じで、骨皮になるまで吸い尽くすかもしれない。

シナ版スノーデンの第2、第3の人物があっちこっちに亡命し、シナの内幕を暴露し始めたら、只でさえ、信憑性の無いシナは、堪ったものではない。ネットに裏情報を流すだけで、シナ凶産党は瓦解しかねない。そして、最終的には、シナ虫けら人民が、飢え始めた頃合いが、ターニングポイントとなろう。

既に、シナの食糧自給率は10年前に比べ、疲弊しており、食糧の輸入大国となっており、海外からの食糧輸入に支障を来し始めれば、直ぐ様、シナ庶民は飢え始め、狂産党を非難し、暴動と成り得る。

最悪のシナリオであるが、強ち大きく間違ってもいないように感じて仕方ない。

翻って、我が国では、戦後、70年の間に、南朝やら、シナから送り込まれた、先遣隊をあぶり出し、清浄化するのに、かなり手間取っている。日本人として、我が国のルールを守り、我が国の発展の為に、尽くすのであれば、帰化して頂くのは、何ら問題ないが、南朝鮮やら、シナの利益を優先する為に、日本国内で日々努力されては、大きな迷惑であ~~~る。

平和主義やら、憲法九条遵守を理念として、ありとあらゆることに反対を唱える輩は、如何なものかと思うこの頃である。(平和は、とても大切だという事は、小学生でも理解出来る。だからといって、祖国を狂産党やら、如何様チョウセン人に蹂躙されるのは、御免蒙りたい。)

向こう1世紀程度、平和な世界を維持したいのであれば、強欲な覇権主義やら、パクリ放題の如何様野郎、根っからのタカリ野郎を思い切り叩くのも一案かも知れない。

熱中症 [雑感]

先週後半より、体調不良。
木曜日は、腹痛と冷や汗&下痢。金曜日は、吐き気と不眠。土曜日は、頭痛と怠さ。

日頃より、健康には気を遣い、睡眠も3~5分以内には、熟睡出来るし、特に頭痛などはあまり縁が無い。ど~~~も、おかしいと思っていたら、知合い曰く、軽い熱中症じゃないかとの指摘。

確かに、変な大汗をかくし、水分補給は心掛けているが、塩分補給はしていなかった。先週来、何を食べても美味しいと感じないし、食欲も減退気味。

軽い熱中症=夏バテらしい。全く、盆前の、このくそ忙しい時に、体調不良とは情けない。。。。。。

まあ、この異常な暑さを舐めて掛かった自分自身が悪いのだが、体温調整が出来にくい=加齢による衰えなのだろうか??自転車で、体鍛えているつもりなんだけどなぁ~~~。(悔)


熱中症初期症状に、私の場合、周囲の温度よりも体温が低く感じたり、突然、汗が噴き出てきたり、疲労感に襲われたりするので、同じような感じの方は、絶対に無理をせず、水分と塩分の補給と、適度な休息を取ることをお勧めする。

汗をかく=体内から塩分が放出され、調節機能が正常に働かなくなりますので、お気を付け下さい!



いよいよキナ臭くなってきたシナ [雑感]

連日の上海株式市場への介入によって、株価は下支えされているが、一方で、いろいろとキナ臭い話が出回り始めた。

シナの各銀行窓口で、元→外貨への換金が極度に制限され始めた模様。(真偽は不明)

シナGDPは、粉飾数字ですら極端に低迷中。

IMFによる株式市場への過度な介入を抑制するように指導発言。

東シナ海での中国海軍による大規模演習実施。

AIIBに関する報道激減。

どうにもこうにも、狂産党による経済政策は、裏目に出るばかりで、強引な株価下支えも、市場の不安を煽るばかりで、売りが売りを呼ぶ展開になり、大きくアク抜きをしなければ、立ち行かなくなる状況。

6月後半からの介入資金総額は、100兆円を軽く超えるだろう。(推測値)
既に、不動産価値は、暴落し、現在、株式市場も暴落中。じりじりと実体経済が明らかになり、それを下支えする為に刷りまくった元の対外貨幣価値も、その内暴落するであろう。1元=約20円の為替換算が、仮に10円となると、極端な元安に振れる訳であるが、輸出産業が活性化するかと云えば、NOである。

シナ国内の諸物価は、急激に高騰し、ワーカーは、これまでの賃金水準では、生活が成り立たなくなり、ストライキ続出。賃上げ闘争である。生産現場に混乱を来す最中、シナでの生産を進んで引き受ける奇特な外資がいるであろうか??しかも、購買力が衰え始めたシナに魅力は感じなくなるだろう。独自開発の技術力も持たず、外資の技術をパクリまくって、市場を混乱させた罪は重い。これまで通りの関係を成立させようとすれば、シナ企業が異常な譲歩を見せない限り、外資は助け船を出さない。
伊〇忠やら、民主党のお声がかりのイ〇ンなどは、狂産党政権が無事であれば、擦り寄るであろうが・・・。流石に高リスクビジネスに博打を打つ民間企業は少ないだろう。


生産の落ち込み→賃金の低迷→生活不安→庶民のストレス増加→凶産党への不満蓄積と云う図式である。一定の知識階級というか小金持ち8000万人は、株で大損しているので、既に余裕が無くなっており、余力のある奴は、安定を求めて、国外脱出を企画中であろう。その他の貧乏人は、汚染された土壌で耕作に戻る事も適わず、ひたすら不満を募らせる。


あくまで、他人事であるが、シナ人大変アル~~~~ぅ。(笑)

暴動??海外との軍事衝突演出??露介も独逸BBAも助けてはくれないだろうから、シナ人は孤立無援になりかねない。南チョンはその頃は、亜米利加様に不毛な土下座外交開始しているであろう。(南チョンに生き残る術は残されていないと思うのだが・・・)



我が国としては、万が一に備え、亜米利加、豪州、アセアンの数か国と、キチンと連携し、シナ暴発に対処できる準備を怠ることなくしつつ、英吉利、亜米利加辺りとつるんで、経済的にシナをジワジワと嬲殺しにすれば良い。その後、シナ人から向こう70年くらい借金取り立てして、隷属化してしまえば面白い。日本人の気質としては、この様な残虐非道は好まないが、戦後70年、戦勝国から受け続けた屈辱と金銭的損失は、計り知れないものなのである。


日本が味わった、戦後70年の苦しみを、シナに倍返しだっ!!(古いっ)



戦争法案としての安保法案ではなく、日本を守るための法案として、ビジョンを掲げられれば、解り易いのだが、他国を経済侵略する為の前提法案とも説明出来ず、与党も大変でア~~~~~ル。(笑)




しなしななシナ [雑感]

どうにも、シナ情勢は、不安定度が増したように見えて仕方ない。

これ以上、狂産党が、面子に拘り、国家ぐるみの株価操作を継続すれば、問題の先送りだけでは済まなくなりそう。現状抱える問題が更に増幅し、バブル弾けるどころではなく、バブル爆発になりかねない。

元という紙屑を、国際通貨(=ハードカレンシー)に押し上げようと、画策。どこのシナ馬鹿が、画策したのかは知らないが、あまりにも危険な綱渡りをしてしまった感が強い。国内の不動産バブルをエンジンにして、内需を強化しようとした辺りまでは、成否は兎も角も、自助努力したのは認めるが、如何せんやり過ぎたのだ。

高い経済成長維持に囚われすぎて、高金利での不動産バブルが発生してしまい、その火消策として、無知蒙昧なシナ奴隷に株購入を推奨し、株式バブルが発生し、それも弾けつつある。すんなり弾けさせた方が、回復も速いのだが、愚策にも、株価操作を国ぐるみでやり始めてしまった。

シナ奴隷は、狂産党に騙されたと気付けば、不満の矛先は一挙に狂産党へと向かう。それを扇動させぬよう人権擁護派の弁護士(=所謂知識人連中)を150人ほど拘束し、扇動させぬよう言い含めているらしいが、既に時遅しだろう。

諸外国は、自由経済の原則を無視したシナのやり方を見て、新たな投資を抑制する事になるだろうし、代替地へのリスクヘッジを開始する。よって、シナは新たな資金源を喪失し、より高金利に手を出さなくてはならない。印刷機を総動員して、元を刷れば刷るほど、元の価値は失墜していく羽目になるのだ。国際通貨としての信用も、価値もない、単なる紙切れ同然になりかねない。(手元に5千元程度あるのだが、弱ったものだ)

今や、シナの味方と云うか同輩は、影響力のある国家では、プーチン閣下の露介と根暗BBAの独逸野郎辺りか?露介なんぞは、いつ裏切るか解らないし、金の切れ目が縁の切れ目である。成長率二桁を維持している頃は、飛ぶ鳥も落とす勢いだったが、8%を切り、妙味の無くなったシナには、荒れ果てた国土と、先進国の夢に酔いしれている愚民しか残っていないのである。使いっ走りの南チョンは、ど~~でもよい。生きようが死のうが、勝手にしてくれてよい。

日米が、再度シナを必要とするようになるのは、毒牙が抜け、従順な奴隷化した後であろう。その状態になるまでは、膨れ上がった軍備を使って、危険なチキンレースに出るか、シナ愚民に圧政を強いて、狂産党政権の基盤を維持するかのどちらかか?天安門アゲインか?凶産党大粛清か?


どちらにせよ、シナ人の血が流れるのは間違いないだろう。元を刷り過ぎた為に、発生するスーパーインフレと高金利に悩まされ、自由主義国の派手な一面のみに染まった大衆の長~~い苦労は、これから始まるのだ。プーチン閣下がどう出るか?独逸の根暗BBAが豹変するか?これまた、見物である。


ドラゴンボール風に言えば、オラ、ワクワクすっぞ~~。である。


いやぁ~~~~、生きている内に、ソ連崩壊、中東の狂犬駆除、独逸南北の壁崩壊、シナ凶産党の瓦解が見れるなんて、当にイベント満載でア~~~~~~~~ル。


紀元前から、近代史までを小、中、高校と習うが、今後の日本人として、国際社会と共存するに当たり、明治、大正、昭和、平成の歴史をきちんと日本人が理解するのは、とて~~~も重要な事の様に感ずるこの頃である。卑弥呼の時代をいくら暗記したところで、社会に出てからの規範として、日本人として何を為すべきか、どう諸外国と接するべきか、明治以降の国内外の歴史を把握する方がよっぽど役に立つはずである。

安保法案の行く末だが、戦争法案として成立するものではなく、グローバル化した経済に伴い、嫌々海外で業務遂行しなくてはならない日本人の安全確保を切れ目なく遂行するべきものだと、与党側はきちんと説明しているのに、中狂に懐柔された野党が戦争法案反対としている。戦争や紛争に貴重な経済戦力の自国民の安全を確保するための法案なのに、不可解な状況である。

チャイナぁ~~~~ [雑感]

数か月前から、異変を察知しているシナ事情が、更に悪化した模様。

2カ月ほど前に、損保の担当者から、シナ向け輸出代金への回収リスクが高まっているので、保険料が以上に値上がりしているとの情報提供。

続いて、3月辺りからの異常なシナ株式市場の値上がり。

AIIB参加への執拗な誘い。

銀座や、秋葉原、上野界隈をうろつくシナ人のレベル低下、ど~~~見ても、オノボリサンとか、卑しい感じしかしない。

先月より、シナ株の値下がり著しく、人為的介入買いがあるにも拘らず、値下がり歯止めかからず。

昨日、シナ上場企業約200社の売買停止。

本日、シナ上場企業約1000社の売買停止。

上場株式の売買停止というのは、日本でもない事は無い。たとえば、一日当たりの取引値幅制限を超えた場合、ストップ高とかストップ安で、その銘柄の売買が出来なくなるというケースは無い訳ではない。
但し、もの凄い業績の変化がみられる場合や、悪材料が出た場合に、株取引損を最小化する為に、売りが膨らんだ場合など、異常事態が生じた場合に限られる。

シナ市場では、200社が売買停止、その翌日には1000社。これが、NYや、東京、ロンドンなどの主要市場で発生したらどうなるか????世界的経済パニックが生じて、疑心暗鬼、噂の流布、損を確定しようと売りが殺到する等々、とんでもない状況になるだろう。


だが、シナ市場は平然と行われる。資本主義のルールも、株式と云う概念そのものを覆すような事が平然と行われているのだ。シナ人の理屈は、売るから下がるのであれば、売買止めちまえである。政府系ファンド、銀行系ファンド、証券ファンドを総動員しても、下げが止まらない。当然そこに投入される金は、元。

アホシナ人は、自国通貨の信用力すら、犠牲にしても、株式損失を止めようと躍起になっているのだが、先進国側からすれば、シナの株式市場への信用(そもそもゼロだろそんなもの)及び、元の貨幣価値の信憑性も疑わしくなり、果ては、シナ市場の信用力の低下を招くのである。

完全な負のスパイラルに陥らないように、必死に策を講じているが、水は低き所へ流れるのであって、その逆にはならない。バブル崩壊と云うより、偽装とか、作為的な操作の実態が日乃本に曝け出されつつあるのだ。そうなると、元の価値が無くなり、対外決済をドル決済しなくてはならず、シナの外貨準備高は、どんどん減少。(この株価操作にどれだけ、ドルが消費されたか??)海外ファンド勢が、叩き売りを浴びせ、株価が落ちれば落ちる程、シナの保有するドルが吸い取られていくのだろう。西欧諸国の餌食にしかならない。


馬鹿だなぁ~~~~~、シナ人は。白人なんて、所詮中国人を彼等と同等には見ていないのだよ。成金シナ人の末路は、此処からが厳しいものとなろう。元をドルに対抗する基軸通貨に昇格させようなどと、夢を見るから、こんなことになるのだ。シナ人は、シナ人らしく、真面目に牛馬の如く労働に従事し、夢を見なけりゃよかったのだ。。。。。。


今後、莫大な株式損失を被ったシナ庶民は、不平を更に蓄積させていく。シナ凶産党は、その抑え込みに、常に強いシナを演じ続けなければならない。


おっと、ドアの外で軍靴の音が・・・。


アィヤァ~~~~~、お金ないアルゥ~~~~~。国土は、汚染だらけで、自給率も下がってしまい、米櫃が空アル~~~~~。お腹空いたアル。強いシナなのに、ご飯食べられないってどういうことアルカァ~~???凶産党員は、ズルいアル。ご飯食べさせるアル。武器じゃあ、お腹は膨らまないアルよ。

多分、手遅れの様な気がするが・・・・。日本は、万が一に備え、シナからの難民対策と、シナの傀儡=民主党&共産党あたりに十分注意して貰いたいものだ。

我が国は、日々忙しなく、然程贅沢出来る訳ではないが、対外資産保有に関しては、異常な保有高を持っている。安易なシナ人=凶産党が、目を付けない訳が無い。民主党(岡田屋小僧)やら、共産党にロビー資金を潤沢に回し、シナ陣営にあわよくば取り込もうとも考えないとも限らない。

シナ人と手を組んでも、なにも良い事は無いのでア~~~~~ル。

こんな流れにならないよう、意地を張らず、慎み深く、後世の日本人の為にも、世界と向き合っていって貰いたいものでア~~~~~ル。

MARS [雑感]

MARS=火星であるが、こちらは、ロマンのある話。

本題は、MERS=中東呼吸器症候群である。(苦笑)

重症急性呼吸器症候群は、英語名の頭文字をとって、SARSであるが、こちらも流行した当初(2002年~2003年)は、大騒ぎしたものである。

元来、島国である我が国は、流行病に対して、かなり昔から、公衆衛生に気を付けるという感覚を身に着け、対応してきた民族と云える。国内で蔓延した場合、周囲を海に囲まれている為、逃げ場が無いからである。その為、普段から衛生面に気を付けて、上下水道の完備から、風呂に入るという習慣を遠い昔から、整備してきたのである。

お隣の国はどうかと云えば、たった100年程度前には、公衆衛生も何もあったものではない、未開の地。大小便も垂れ流しだったとか・・・。

侵略と云う言葉に置き換えられ、現在、何かにつけ、やたらと謝罪と賠償を求められているが、衛生観念~上下水道等のインフラ整備を施したのは、我が国の先達たちなのである。

まあ、昔のことをあれこれ、書き連ねても、彼等には通じないのだから、現在のそこにある危機について述べるとしよう。

先ずは、未知のウイルスとの戦いをするには、責任感も危機感もない民族なので、ウイルス封鎖が出来るか怪しいものである。既に、四次感染者まで出ているとのこと。対応は、マスク程度しかしていないので、感染拡大を抑え込むには心もとない対策。あの、エボラウイルスでさえ、ギニアでは再流行の兆しがあるという。ウイルスどもを、舐めて掛かると痛い目に遇うのだ。


しかも、なんでもかんでも政府の責任追及と、賠償を要求する民族なので、感染を抑え込もうという一致団結した意識は希薄で、自分さえという意識が強く、目先の金銭にはめっぽう弱い。上手くすれば、政府の落ち度を突いて、賠償金やら保証金を目当てにしかねないのだ。

日本側も既に入国時の対応をし出しているが、渡航注意勧告までには至っていない。調べてみると、韓国系の連中や、民主党議員などが、差別だとか、韓国経済にマイナス影響が出るからと云って、猛反対している模様。とっとと、注意勧告してしまえばいいものを・・・。国内でMERS患者何ぞ出た日には、反対していた連中は、現政権の落ち度として、徹底的に国会審議やらで政府の初動がおかしいと追及してくるに違いないのだから。

ほとほと、とんでもない民族の隣国であることに、嫌気がさして来る。(個人的な意見では、南チョンがいくら被害が出ようが、知った事ではないのだが、円安を背景に、買い物天国と化した我が国に、押し寄せてきているらしい。)全てにおいて、杜撰なその場凌ぎ策しかない民族。MERS対策も、恐らく似たようなものであろう。死者数が、1~2人/日の段階は、何とか凌げるだろうが、5~9人→10人以上となったら、彼等では手が負えなくなり、WHOや、先進国の力を借りることになろう。面子や、自尊心を重視する国民性なので、恐らく他国(特に日本)の力を借りようとはせず、更に感染拡大となる予感。(爆)
現段階だと、韓国人を渡航禁止にする訳にもいかないが、その内、医療体制が脆弱な国家は、入国禁止措置を取らざるを得ない。全く人騒がせな民族である。

とはいっても、MERSの世界的感染拡大を防がねば、今後の経済にも影響が出てくるのは間違いない。お隣には大変優秀なチョン大統領が居られるので、我が国は、万が一の時に備えて、MERS封じ込めが出来る体制を早期に確立すべきなのだ。彼の国とは、関わりを持たぬのが、一番の感染予防になる気がするのだが・・・。

本当に、南チョンどもは、毎度、面倒ばかりを起してくれる民族なのであ~~~る。(苦笑)

キナ臭いシナ [雑感]

AIIBで、頑張ってるシナが、このところキナ臭くなっていている。
特に、南沙諸島の人工島埋め立てに関しては、亜米利加様からは、絶対にNGと決め付けられ、引くに引けない状況になりつつある。

我が国も、新たな安全保障法制に乗り出したが、国会審議で大揺れ。自民独走の審議に民主党、凶産党、社民党などが、キャンキャンと反対意見を述べ、平和憲9条遵守を叫んでいる。

個人的には、平和が続くことは、望んでいるのだが、如何せん、周辺に危ない輩が多い。筆頭は、シナ人(と云うよりも、凶産党)と露介の2か国。どちらも、経済状態は、ガタガタ。露介はジリ貧だが、シナは、2年程度前まで絶好調だったので、何とかAIIBをベースに、国内の余剰生産力を使える海外市場の開拓に乗り出し、不良債権が表沙汰になることを防ぎたい状態。

既に、狡猾な先進国は、シナ市場から、多少の犠牲を払っても、撤退を進めている。愚直な独逸だけは、自国の経済維持する為に、シナ市場から引くに引けない泥沼状態。

シナ凶産党が崩壊すれば、シナ国内が動乱化するのは、防げない=独立国家化するのか、凶産党に替る政権誕生するのか??先の見通しは皆無である。

先ずは、亜米利加様&日本の連合国と、シナ&露介&南チョンの集団と、軽いドンパチを希望。泥沼化するような戦争突入は御免蒙りたい。

さすれば、
1.シナ保有の亜米利加国債が全額無効(亜米利加様の経済状態回復の活性剤と成り得る)
2.シナの経済活動停止→悪かろう安かろうの輸入品の搬入一時的ストップ(日本国内企業の生産増強)
3.シナによる原料相場の吊り上げ終了→国際市況大暴落
4.シナ政治体制の不安定化→国家分裂???


シナにとっては、到底、勝ち目のない戦なのであるが、露介やら、独逸ばばぁ、パキスタン、南チョンのヒステリーオバサン等が、煽りに煽り、シナ開戦に導いてくれると助かる。

シナ凶産党が、真面な政治体制&良識ある外交を展開してくれれば、こんなキナ臭い話にはならないのだが、時既に遅しと云う感じ。

アジア諸国=インド、タイ、ベトナム、フィリピン、ネシアを巻き込み、軍拡の流れは、今更止まるとも思えない。弱小だろうが大国であろうが、負ける戦には参加しない。シナの取り巻き連中も、形勢悪化と見るや、シナに義理立てすることは無いだろう。

戦後生まれで、戦前、戦中、戦後の状況を、話にしか聞いてこなかったゆえ、いざ開戦ともなれば、未体験の状況に突入であ~~~~る。

開戦したら、誰が嗾けたとか、不良債権をシナにおっ被せたとか、シナ人を良いように食い物にしたとかなんぞ、全く関係の無い話になってしまうだろう。30年後40年後くらいに、左翼の連中が、戦争反対を叫びながら、今回のドタバタを解説するのがオチ。


以前から、純朴なシナ人には、警鐘を鳴らしてやったつもりなのだが・・・・・。調子づくばかり。自業自得という奴かもしれない。全く人類という奴は、学習しない。似たような歴史を繰り返すのであ~~~~~~る。

今年の夏は・・・・・・・、いずれにしても暑そう [雑感]

亜米利加のNOAA(=アメリカ海洋大気庁)の気象データによれば、2015年4月時点で、地球上の熱量が例年と比べて高いのだそうな。よって、これから、夏場を迎える北半球の温度が、更に上昇し、過去最高となりそうだなどと発表している。

我が国の気象庁の過去のデータ参照してみても、4月の平均気温が、関東圏で0.8℃高い。桜もあっという間に咲いて散ったし、5月のGW辺りも初夏を思わせる陽気が続いた。
5月末の現時点でも、相当に暑い。30度を超えている。

印度の熱波に関する報道を見ても、NOAA報道は、異常な高温になる可能性への正しい警鐘である。気象庁は、外した場合の世間からの批判を恐れるあまり、予報の打ち出し方が甘い。天気予報なんぞは、当たらなくても良いのだ。危機に対応する準備をさせる為のものであり、外れたからと言って、責める方がどうかしている。

異常気象は、人知を超えたものなので、どうしようもないが、120円→123円突入の為替問題と、シナの暴発寸前の外交&経済については、恐怖を覚えている。亜米利加も我が国も、カウントダウンを予期して、シナからの撤退を進めてきているが、それでも、シナの経済破綻の影響から、無傷で済まされることはあるまい。

南沙諸島での埋め立て状況を偵察した亜米利加軍機への電波照射があったとかなかったとかで、騒ぎが物騒な方向へ進行し始めた。アメ公が、シナへの圧力を高めた背景には、シナの軍艦をキューバに寄港させようとチョッカイ出したのが、原因だろうと推測するが、真意は不明。露介の真似なんぞを、シナ人にやられたら、アメ公も黙っていないだろう。。。。。

AIIBでドル支配を打開し、経済の自由を推進させるなどと、勝手な屁理屈で紙屑みたいに刷りすぎてしまった元を国際通貨に押し上げようと企んだり、シナ凶産党は、自国経済の立て直しの為とはいえ、我儘放題に、色々とやらかしてしまった感が強い。先進国の不良債権の捨て場になってしまったのだから、今更、足掻いたとて、ソフトランディングなんぞ出来る訳が無い。悪いのは全て凶産党諸氏であって、マネーゲームに明け暮れた先進国の面々ではないのだ。(苦笑)

只でさえ、クソ暑い夏になるのに、シナの勝手気ままな動きで、更に面倒な夏となりそうであ~~~~~る。

為替と周辺状況 [雑感]

足踏み状態だった為替が、微妙に円安方向へと動き出した。

輸入原料については、現地価格が下がっても、円安に振れれば、下がった分を為替が吸収してしまい、コストはなかなか下がらない。このまま、当面目指すのは、120円→125円あたりだろう。4%の円安方向にずれると、現地価格が仮に3%下がっても、1%のコスト上昇になるのだ。勿論、円建てで交渉していれば、為替リスクは相手国側になるのだが、どんどん弱まる円で代金を欲しがることは無いだろう。。。。。

昨年来、隣の口煩い国は、ウォン高&輸出減少に悩まされており、国情や技術力に相応しくない外交やら経済活動を展開し過ぎたために、冬季五輪の開催も怪しいし、インフラ整備依頼主側からの告訴&訴訟が持ち上がり、メタメタ。勇ましい反日外交で、隣国=日本に嫌がらせばかりしたもんだから、どんなに困ったところで、日本人も日本政府も援助することは無いだろう。最終的には、シナに縋り付こうとするだろうが、シナも他人事に構っていられる余裕はない筈。

これから2年程、アジア圏が荒れることになると予想。そこそこ、仲良く、高望みをしなければ、緩やかな経済成長を持続できただろうに、沿岸部のこすっからいシナ人が、拝金主義に走り過ぎた為に、収拾がつかない状況に陥ってしまったのだ。

純朴なシナ人を拝金主義に走らせたのは、サブプライムで二進も三進もいかなくなった亜米利加資本と、バブル経済で破綻しそうになった我が国、真面目に働かない欧州の連合体が、寄って集って、純朴なシナ人に必要でもない贅沢品の味を覚えさせ、不動産投資やら株式投資やら、危うい錬金術の悪知恵を授けたからに他ならない。(笑)その結果、シナ国内には、幾つものゴーストタウンと過剰投資の残骸=不良債権がゴロゴロ。これらは、シナ人に夢を見させる為に外国資本が金貸しをして、どんどん不良債権の名義変更したものに他ならない。今年に入ってからは、実体経済にそぐわない中国株式が暴騰中。どこで梯子が外れるか、見物である。山高ければ、谷深し。それにしても、シナ経済の崩壊は、阿鼻叫喚の地獄絵図になる予感。自分だけは助かろうって、甘く考えているシナ人は、脳内お花畑ですな。(笑)


シナ人は、元来、酒池肉林と云う言葉を編み出したほどの馬鹿民族である。シナ人同士で多勢で無勢を制圧、略奪し、圧政を強いて、甘い汁を吸うのが、悪と思わぬ民族性があるのだ。(詳しくは、歴史を参照)

よって、統制経済で貧しい社会主義国家で、臭い万頭を食らっていたシナ人に、資本主義という麻薬を植え付け、貧乏人からの搾取方法を教えたのは、西欧列強&我が国。目端が人よりもちょいと利くアホなシナ人は、その教科書通りに、善悪も考えぬまま、突っ走ったに他ならない。たった20年くらいで、先進国が試行錯誤で100年くらい掛かったシステムを貪欲に覚え込もうとしたのだ。しかも、美味しいとこだけを他人より沢山吸収しようとしたに違いない。よって、負の面の過ちを是正するとか、倫理とかは置き去りにされ、兎に角、我欲に忠実に走ってきたのである。

結果、急激な工業化を推し進め、採算追求のあまり公害対策を疎かにし、国土は荒れ果て、河川は毒まみれ、飲み水にも窮する実態。愚民までもが、贅沢な食品の味を知ってしまった為に、質素な食糧ではどうにも我慢できず、食糧輸入国に転落。唆したのは、欧米列強と日本だが、穿違えた方向に進んだのはアホなシナ人。


ここで、悪いのは、煌びやかな夢の世界を手解きした側か、正しい教科書を正しく理解しようとしなかったアホな生徒側かという議論はされもしないし、されることもないだろう。既に、アホな生徒は、年老いた先生を遥かに超えて、世界の覇権を握れるかもしれないという夢まで見始めたのだ。よって、覇権主義は、彼らの単純な理屈で曲解され、侵略も辞さずという状況に変換されつつある。東シナ海やら、中印国境、中越国境、フィリピン近海での領海問題等々に、影響が出始めている。国内の圧政下にあるシナ人民をおとなしくさせるには、海外での勇ましい武勇伝が必要なのだ。


アホにアホと云っても、仕方ないのだが、彼らが行過ぎた行為に出れば、老獪な先生方は、自国の利益の為に生徒を叱りつけなければならなくなる。この場合、アホな生徒が核保有国であるのが、厄介で、全面的な戦争は出来ない。局地戦若しくは、内乱などの紛争を起させなければ、生徒は一向に大人しくなることは無いだろう。(恐らく、狡賢い方々が、既に次のシナリオを製作中)
前述のアホなシナ人に擦り寄っていった隣国のチョンどもの方が、もっと犠牲を払うことになると予想するが、シナもチョンも、そんな悲惨な未来が待っていようとは微塵にも思っていないだろう。現凶産党政権の上層部の知識階級が、更に国外脱出の動きを加速させたら要注意である。


結局、アヘン戦争当時と変わらず、諸外国に振り回され、漢民族の血が流れ、多大な犠牲を払うのは、アホなシナ人民と、もっとアホで火病のチョンという結論になるだろうと予想するが・・・・・・。しかも、そんな、10年20年先の未来ではない様な気がするのは、吾輩だけであろうか??欧州の白人どもは、その気になったら能天気なアメ公やら、生真面目なジャップよりも、冷酷な事をする連中だという事を、忘れない方が良いだろう。英仏独(伊)と露は、火事場泥棒も厭わない。


もっとも、シナ人とチョンが、どれ程、犠牲になったところで、それ以外の民族が、然程、気にするとは思えない。自業自得と言われるのがオチ。惨憺たる状況に陥ったシナとシナ人がどうなろうと知ったこっちゃないが、ゴキブリの様な繁殖力の難民が押し寄せてくるのは御免蒙りたいものであ~~~~る。今後発展が期待される国々の皆さんは、この数年間のシナやらチョンの成り行きを他山の石として、よ~~~くお勉強し、飢狼の餌食にならぬよう気を付けましょう!(笑)


さてさて、そんな先の当てにならない話は、どうでもいいが、円安続くのかなぁ~~~~~???(笑)


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