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ホイール交換(2回目) [自転車]

現在、700cのホイール3セット保有。

1.アラヤ製リム&シマノ製ハブ&パナ製クリンチャータイヤ(28)
2.MAVIC製リム(GL330)&シマノ製DURAACEハブ&チューブラータイヤ
3.MAVIC製リム&シマノ製ハブ&クリンチャータイヤ(23)

乗り心地順位 1.>2.>3.
スピード順位 3.>2.>1.
安全性順位  1.>2.>3.


先月より、初号機で2セット(2,3)を約10日間づつ使用し、再度1.に戻した。28は、太いが乗り心地と走行安定性は良好。通勤時使用には、一番適切かも知れない。細いタイヤは、スピードは出るが、怖い。高速でカーブを曲がる時とか、段差を乗り越える時など、ヒヤッとする。

重いのが難点だが、空気圧を高めに入れれば、接地抵抗は減るので、暫く1.で乗ろうかと思う。濡れた路面や、路面凍結でも、多少踏ん張りがきくタイヤの方が、良いだろう。多少、高速域を犠牲にしても、大した問題ではない。転倒すれば、身体と、車両共に、ダメージが大きい。安全第一である。

一年間で通勤&土日乗車した距離は、約1900㎞。(メーター積算外を含めると約2000㎞)
3セット共に、一度もパンク無し。3.のセットのみ、タイヤにひび割れが多数出始めたので、1~2月頃には、タイヤ交換時期を迎えそう。

来年は、3000㎞走行目標かなぁ~~~~~。

初ツーリング [自転車]

考査中の息子が、突然、考査終わったら、箱根までツーリングに行ってくると宣言。
遂に、ツーリングに行くことを決意したらしい。

家内と相談し、送り出すことにしたのだが、タイヤ交換もしたこと無いママチャリ小僧が、いきなり200㎞のツーリングに行くって、大丈夫かぁ??学生時代に、達成感のあることをするのは有意義ではあるが、やや無謀な気もする。

60~70kmツーリング経験のある友人と行くらしいので、その点は少し安心であるが、足手まといにならないかが心配。20~30km走行しか経験の無い初心者同然が、いきなり200kmって・・・・・。

まあ、やらせてみるしかあるまいと、こちらも腹決めし、支度に掛かる。

携帯ポンプ、パンク修理キット、輪行袋一式、簡易荷台、スペアチューブを大慌てで、アマゾンで購入。
携帯工具は、工具箱の中から、使えそうなものを拾い出し、纏めおく。
ヘルメットは、家内がプレゼントするというので、それは、お任せ。
衣服類は、本人にあるもので工夫するようアドバイス。(とんでもない準備しそうで頭が痛い)


まあ、一通り、200kmのツーリングで必要なアイテムは補充出来たが、輪行袋に自転車を入れること出来るのかね??事前の練習しとかないと、友人の足手まといになるのは、必至。大丈夫かなぁ~~~??

初号機の方が、800km走行し、不具合もないし、安心なのだが、本人は弐号機で行きたいと云い張るので、再メンテし、不具合が出ないように点検しなければならない。(それも、自分で出来る様にしないと駄目なんだよ)

他人事じゃないんだから、自分で考えさせないといけないのだが、こちとらも、200kmツーリングなんぞ経験ないので、適切なアドバイスが出来ない。一度、経験して、痛い目に遇わないと覚えないだろうから、どんな準備をするのか、観察してみようと思う。(必要小物は、買い与えるしかないが・・・・・。)


親馬鹿を発揮し過ぎ、子供の考えようとする折角の機会を奪わぬように、気を付けつつ、アドバイスするのはなかなか面倒。口出しする程度やら、事前練習のコツを上手く伝えなくてはならない。(自分の頃は、本を読んだり、人に聞いたりしたものだが、そういった機会が、最近の子供には少ないのが、やや気の毒ではある。)

まあ、昭和世代で、200kmツーリングしている世代は腐るほどいただろうけど。月刊雑誌を読み漁り、工夫に工夫を重ね、挑戦していたのだろうと思うが、今時のゲーム世代は、自転車に乗れば、200km行って帰ってこれるものだと甘い認識なのであ~~~~る。

顛末)
土曜日に、息子から、当日(=日曜日)は一日中、雨だから、中止だよ~~~。と、云われ、茫然。。。。。
まあ、寒い雨の中、ロングツーリングなんぞ、行くべきではないので、中止止むを得ずだが、あれこれ、支度したのが、無駄。。。。。。(苦笑)


自転車通勤 [自転車]

今朝は、凄い風が吹く中、初号機で通勤。
橋を3か所ほど、渡るルートなのだが、橋の上で、初号機が風に煽られ、ふらついて、少し怖かった。

走り初めは、寒いので、手とか耳とか、ジンジンして、やっぱり電車にすれば良かったかなと思うのだが、少し経つと、体も暖まって、寒さの中でも快適。ただし、風に煽られるのは、細身のタイヤで走行中は怖い。

昨日、初号機のタイヤの空気圧を高めたので、接地面積が減り、軽快感は増したが、安定性は落ちた感じ。路面の凹凸が、もろにハンドルとサドルに伝わるので、硬い乗り心地へと変化。

初号機は、少しのセッティングの変化で、乗り心地が変わるので、面白い。好みでは、初号機>弐号機と云う感じ。同じグランヴェロシリーズだが、製造年が数年違うだけなのに、マシンの乗り心地は、だいぶ異なる。
初号機が、少しの調整でも、乗り心地が変化するのに比べ、弐号機は、セッティングの変化に、乗り心地が変わる感じがしない。弐号機に乗る時間が少ないので、特徴を把握し切れていないのかもしれないが、同じシリーズでも、別物に感じるのが、不思議。。。。。。

回転系は、ホイールを除き、パーツは殆ど同じパーツを使っているので、差が出るのはフレームに起因と推測しているのだが、フレームに関する製造詳細が判らないので、乗り心地で比べるしかない。

弐号機の乗り心地が悪いというより、大味な感じがするという事かな??それとも、フレーム毎に当たり外れみたいなものが、あるのだろうか??マスプロメーカーの品質管理からすると、明らかな違いが発生するとも考えにくいのだが・・・・。

もう一台、グランヴェロのフレームだけ、入手出来れば、検証できるのだが・・・・。(参号機の予定はなし)

初号機の走行距離もあと少しで800㎞。毎日乗っても楽しいマシンである。

お伊勢参り [自転車]

息子が、高校の自転車仲間と、冬休み伊勢神宮まで、自転車で行きたいと言い出した。(驚)

親馬鹿かもしれないが、片道およそ400㎞近くのロングツーリング、本当に漕げるのか??メットは??着替えはどうするの??寝泊まりは??色々と心配なのだが、行くのだったら、応援してみようかと思っている。

バイクは、700㎞走行しても、今のところ不都合無しの初号機を推薦。弐号機は、チューブラーだし、組み上げてから50㎞も走行していないので、万が一、マシントラブル発生すると、折角の旅も台無しとなってしまうので、初号機で行った方が安心。

心配は尽きない。寝袋はどうするのか??どこで寝泊まりするのか??食費は??当の本人よりも、心配事が多い。(苦笑)親馬鹿だなぁ~~~~。

まあ、考えてみれば、ヘラヘラとネズミ―ランドに行ったり、訳の分からんコンサートに夢中になるよりも健全である。いつかは、親の知らないところで、色々な局面に遭遇しなけりゃならないのだから、片道400㎞程度の自転車の旅くらい、走破出来なくてどうする。でも、事故は心配だし、、、、、、あ~~~~どうすりゃいいの???

行くのであれば、それ相応に、準備してやらなきゃならんし、1日2日で、準備出来る訳でもない。

あ~~~~困った。(笑)


ホイール交換 [自転車]

自転車師匠より、息子に頂いたスペシャライズドの前後ホイールと壱号機の其れを交換しました。初号機(=グランヴェロ)のRホイールは、巾126㎜で7段ギア。スペシャライズドは、130㎜で8段ギアなのですが、師匠の云う通り、スポッと苦も無く、初号機のリアに収まりました。

ブレーキの利きを調整し、恐る恐る試乗してみると、なかなか快適。MAVICのOPENPROのクリンチャー仕様、タイヤはビットリアの23c。ハブは、シマノのアルテグラ。軽やかに回転します。

初号機のホイールは、28CのタイヤにARAYAのリム、ハブは、RX100というオールド仕様。メンテはバッチリですが、如何せん重い。MAVICのホイールは、乗り手の不在状態のスペシャライズドに付けっぱなしも、勿体無いので、交換という具合。

接地面積の抵抗減少と、ホイール軽量分だけ、速度は向上した感じ。軽く漕いでも、36㎞/h程度に直ぐに到達。重~~い感じがしていた初号機も、少し身軽になった感じです。

28c→23cという細いタイヤの乗り心地は、あまり良くありませんが、これは、これでGOODです。(少し怖い気もする)

サドルの貼り替え [自転車]

サドル.jpg

三作目のサドル貼り替え。
400円程度でヤフオクで落札し、350円くらいの革を張る。作業時間は、3時間くらい。手順は 検索すると解り易い解説が出てくるので参考とした。皮革用の接着剤を、十分乾燥させた後、防水スプレーを吹きかけ、一昼夜乾かせば、作業完了。今回は、ヤギ表革(黒)に挑戦。一緒に写っているサドルは、第二作目のヌバック(茶)である。

第一作目は、バックスキン(白)で貼り替え、現在、壱号機で使用中。走行距離350㎞以上ではあるが、雨さえ降らなければ、何ら不都合なし。同じ要領で、貼り替えしてあるので、二作目も三作目も、同様に使えるものと推測。土砂降りでの使用には、自信ないので、使用していない。

貼り替え用のボロサドルはあと二個あるけど、使わないサドルばかり増えても、如何なものか??(苦笑)
こっそりと、収集しているロード用パーツ群は、1台の約3割収集済。


って、いよいよ参号機の準備????



そんな訳ないのだが、壱号機、弐号機の予備パーツとして、収集中。(笑)
参号機を組むとしたら、矢張りクロモリか?カーボンには、全く興味湧かず。カーボンフレームは、その内、ヤフオクに溢れかえって、二束三文で買えるようになると予測。70~80年代に生産された素性の良いクロモリは、その頃には、今より高嶺の花になっていそうな気がする。(あくまで、状態の良い物に限るが)グランヴェロは、流石に要らないけど、ズノウなんかは、高くて手が出ない。綺麗なフレームだけど、乗り心地は???である。


サドル貼り替えばかりでは、土日の暇潰しにしては、若干物足りない気がするが、当分は、我慢かなぁ~~~~~。

BB交換 [自転車]

文化の日は、初号機のBB交換実施。

10月より異音がし始めたので、買い置きしてあるBBと交換。クランクの取り付けネジも緩んでおらず、古いBBの取り付け状態も緩みなどない。そうなると、古いBBの内部に問題がある事となる。

取り外した古いBBと新品を比べてみると、古いBBの回転がかなり重く感じられる。手で回す程度では、異音(=ガリ)などは、全くないのだが、かなり重いのは確実。新品のBBは、グリスが固まっているので、そんなに軽い回転ではない筈。それと比べても重いってのは、異常ありってことなんでしょうかぁ?

新しいBBにグリスを塗り、無事装着完了。クランクネジも、キッチリ締め付けてから、自宅周辺を2㎞ほど、試乗するも、異音の発生は確認できず。これで、問題解決かなぁ~~??暫く、この状態で乗り続けてみます。初号機の回転系パーツは、メンテ&新品交換完了したので、当分は、安心。(?)BB交換したら、回転スムーズになり高速走行可能と言う訳ではありません。(苦笑)精神衛生上、安心感が得られる程度です。速度向上は、減量&足を鍛えるしかありません。2016年は、50㎞/h目標の予定。あくまで、予定ですが。。。。


天気も良いので、遠出しようかとも、考えましたが、包丁研ぎやら、自宅の仕事を片づける事にして、ダラダラと休日終了。今月は、23日にも休日があるので、その辺りに、遠乗りしてみようと思います。

後日談:BB付近からの異音は、出ません。やはり、壱号機のBBは、寿命だったのですかねぇ。交換後、クランクの回転はスムーズですが、最高速度が速くなった訳ではありません。(苦笑)
その内、BB予備を1~2個購入する予定。

日曜日は [自転車]

壱号機、弐号機、揃って、荒川サイクリングロードに出撃。出発前に、空気圧を上げ、チェーンにオイルを注し、各部のネジの緩みを点検して、8時半頃、出発。荒川河口付近から、サイクリングロードに入り、千住大橋まで走行。

息子の弐号機シートポスト高さ調整行い、約6~7㎜更に高くして、調整終了。弐号機は、最高速、39.2㎞/hでの走行するも、安定。壱号機よりも、弐号機の方が、速い気がする。。。。。。タイヤの太さが、壱号機>弐号機なので、接地抵抗の少なさでは、弐号機が圧倒的に有利。高1の息子に勝てなくなる日も近い。(苦笑)

荒川の土手は、ススキが見頃。お勧めですよ~~~~。


正直、草臥れたので、千住大橋辺りで、サイクリングロードを抜け、一般道を上野方面に向かい、御徒町で、バイクを預けて、ぶらりと散策。アメ横をブラブラしてから、私=タンメンと息子=炒飯大盛りで昼食。かなり旨かった。

バイクを引取り、帰路、浅草橋の革屋で、サドル張替え用の革を購入(=324円)。帰宅後、近所の海苔の特売に行ってから、独りサドルの革張開始。(本日の走行距離約30㎞)

前回の張替え作業で、コツをつかんだので、かなり手早く作業が出来、小一時間で、革張り替え完了。今回の革は、弐号機用にヌバックの薄茶色を採用。セラサンマルコ(selle sanmarco) CONCOR SUPERCORSAをレストア完了。中古サドルは、ヤフオクで4個=1900円で落札。残りは、AVOCET TOURING2、セラサンマルコ CORSAIRE、セライタリア (selle italia) turboの3個ですが、ぼちぼちとレストア予定。

新品で購入すれば、どれも、1万前後の高級サドル(?)ですが、ヤフオクで、ボロボロ、錆錆の中古状態だと、1個400~500円程度で入手可能。汚れを拭き取り、錆を根気よく除去し、革を張り替え、防水スプレーを噴霧し、乾燥させれば、1000円程度のコストで見事復活。一作目を初号機に装着中で、これまでに300㎞程度走行しましたが、実用上、何ら問題なし。今回の30㎞程度の連続走行でも、お尻は痛くなりません。耐久性は、検証中なので、判りませんが、1~2年=2000~5000㎞もてば、御の字。コスト1000円なので、惜し気なく使えるところが、魅力的。ケチ臭いレストア作業ですが、サドルに1万前後を費やすのは、躊躇われます。バイク自体が、格安レストア作品なのに、一点豪華主義でサドルにお金を掛けるなんて、ナンセンスでしょう。今回のCONCOR SUPERCORSA(改)は、息子にプレゼント。(あまり、喜びませんでしたが・・・・渋い外観の弐号機には、似合いそうです。新品買ったら高いんだぞっ!)


サイクリングロードで休憩中に、行き交う自転車を観察していると、9割がたが、今時流行りのカーボンフレーム、残りがアルミ、5分程度が、クロモリフレーム。ほぼ全てのロード乗りが、バッチリキメキメの服装。なんだかなぁ~~~って印象受けましたが、そこは、人それぞれなので、構わずですけど。流行って凄いです。(苦笑)

初号機のBBで、10月通勤中に3回ほど、バギッと異音がしている。今回の走行中にも一度、ガギッと異音&変な感触があった。多分、BBの内部でベアリング破損の予感。先月、クランク外した際に、思い切ってBB交換すれば良かったのだが、もう暫く使えるとケチったのが悔やまれる。予備のBBに交換するかなぁ~~~~。








初号機整備(ハブの虫食い発見) [自転車]

金曜日は、盛岡日帰り出張
土曜日は、天候不順で、休養。(油断して、風邪をひく)

日曜日に、初号機の前ハブのグリスアップ実施。
開けて吃驚、虫食いだぁ~~~~~~~。初号機組立時のグリスは残っているも、何故か、ベアリング(左右共に)虫食い混入。玉押しにも、一部虫食い。。。。。(が~~~~~~ん)カップには、運良く、虫食いは見られず。このまま、1000㎞まで放っておいたら、虫食いが拡大し、エライ事になっていただろう。

古いハブの玉押しは、入手可能かどうか、直ぐには判らないため、取り敢えず、ベアリングのボールを調達。御徒町の靴屋から、8月に依頼したブーツの修理完了との連絡が入っていたので、靴の引取りと同時に、ベアリングボール調達。念の為、リアハブ用も。(両方で、1100円)

御徒町に行ったついでに、ウサギやのどら焼きを購入し、帰宅。

帰宅後、直ぐ様、作業開始し、ボール交換&グリスアップ。玉押えの虫食い部分は、パーツ調達可能かどうか、調査続行中。。。。。。前回、メンテした際は、何ともなかったように思えたのだが、500㎞程度で、虫食い発生。全くも~~~~~~~。

ベアリングのボール交換し、応急処置は済んだが、初号機=通勤号なので、雨の日以外、ほぼ毎日乗る為、早期に玉押しを見つけて交換しないと、虫食いの玉押しによって、折角入れ替えたボールにも虫食い被害が拡大しかねない。(恐怖)古いハブは、交換パーツの入手に難ありだから、厄介であ~~~~~る。

しかも、応急処置をする=高い交換パーツ代を支払う羽目になり、これまた想定外な出費を強いられる。今後も、ハブのベアリング部分は、チョクチョク見るようにしないと駄目だなぁ~。虫食いなんて・・・・・・・・。まさか、しているとは思わなかったぜぃ。(悲)メンテのお蔭か、今朝の走りは、好調そのもの。軽~~く40㎞/h出てます。(気分的なものだと思いますが・・・・)


虫食いの原因をネットで検索しつつ、玉アタリの調整が虫食いの要因なのか?グリスに金属粉が紛れ込み、ヤスリとなって、虫食いが発生したのか??なんだろね?


追記:シマノスモールパーツ販売で、RX100 HB-A550の玉押し在庫確認。何とか調達可能なので、前後の玉押し発注。今週末にでも、再メンテして、パーツ交換。(予備も確保)弐号機のハブ用玉押しも探しましたが、こちらは、既に廃版&ストックゼロらしく、確保が難しそうです。。。。。。。

後日談
無事、前輪ハブの虫食い玉押しを交換完了。これで、暫くは、安心して乗れる状態。半年毎に、点検した方が良さそうです。

乗らない自転車は処分 [自転車]

返却予定のスペシャライズドは、初期化作業も終了したので、師匠のところへ配送するのみ。

そ~~~すると、自転車置き場に、余裕が生まれる。


何とな~~~く、もう一台位、弄るアイテムがあっても、良いような気がし始めた。

初号機=通勤専用&土日のサイクリング
弐号機=息子専用機
DAHON号=雨天専用機(通常は、会社倉庫保管)・・・現在Fブレーキ故障中

弐号機には、偶に乗る程度。息子に譲ったので、メンテも、彼がやる様に通達。ここから先は、一切手出ししないつもり。

休日の度に、あちこちメンテ&清掃しているお蔭で、初号機には、弄るところが無い。タイヤも600㎞程度なので摩耗も劣化も大して無いので、あと1500㎞は乗れそう。。。。。。来年の作業かぁ~~~。


土日、持て余し気味のオッサンにとっては、これは一大事なのであ~~~る。

よって、取り敢えず、脳内だけで、参号機プランを作成する事に・・・・・・・・・。

グランヴェロ以外で、乗ってみたい車種は???う~~~む、思いつかない。(あまり詳しくないので知らない)

乗り心地の悪いアルミフレームは、あまりいいイメージが無いので、却下。派手なデザインカーボンフレームは、年相応でないので却下。やっぱり、シックなクロモリかぁ~~~~~~。既に、2台もあるのに、3台目もクロモリって、芸が無さ過ぎだろぉ~~~。この際、3台目もグランヴェロにすっかぁ~~~。(爆)
でも、グランヴェロのヤフオク出品は、このところ、とんとお目に掛からず。見掛けるのは、RADACと云う車種ばかり。しかも、何故か、高い。。。。。。

なんか、暇潰しになる、レストア素材ってないものですかねぇ??家人に白い目で見られることなく、休日を充実して過ごせる題材が見つかると良いなぁ~~~。

DAHON号でもバラすか??(今更、ミニベロに金使ってもなぁ~~~~。ブレーキだけ、ちょこちょこっと直せばいいじゃん。)







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